こんにちは。外車ファン運営者の「あつし」です。
ベンツGLSが気になっているものの、維持費は年間いくら必要なのか、この大きさを日本で扱えるのか、リセールは悪いのかと不安になっていませんか?新車価格が高いだけに、GLS350dの中古を見て「これなら買えるかも」と感じる方もいると思います。
ただ、GLS350dの維持費や故障、GLS400dの中古相場、GLS450dの実燃費、GLS580の維持費まで見ていくと、車両価格だけでは分からない部分がかなりあります。自動車税や車検費用、任意保険、タイヤ交換、エアサス故障、駐車場まで含めて考えないと、購入後の負担を読み違えやすい車なんですよね。
さらに、GLSのリセールや残価率、下取り価格、中古が安い理由、残価設定ローン、年収とのバランスも気になるところです。ベンツGLSに乗る人は貧乏なのか、見栄で買うと維持できないのか、といった少し刺激的な検索もありますが、大切なのは周囲のイメージではなく、自分の資金計画と使い方に合うかどうかです。
この記事では、350d・400d・450d・580を中心に、購入価格だけでは見えにくいGLSの負担を整理します。これからGLSを買おうとしているあなたが、買ったあとに想定外の出費で困らないための判断材料にしてください。
- ベンツGLSに必要な年間維持費の目安
- 5.2m級ボディと駐車場選びの注意点
- 350dから580までのグレード別の違い
- 中古価格とリセール、残価ローンの考え方
ベンツGLSの維持費・大きさ・リセール・グレード・貧乏5選

まずは、ベンツGLSを買う前に知っておきたいポイントを5つに絞って見ていきます。GLSは中古になると車両価格がかなり下がるケースがありますが、維持する車格まで安くなるわけではありません。ここを理解しておくことが、後悔を避ける一番のポイントかなと思います。
この車で後悔するかどうかは、買い方でも変わります。
後悔した人の多くが、購入時に「今の車がいくらで売れるか」を知らないまま商談に入っています。ディーラーの下取り額は買取店より数十万円低いことがあり、値引きで得したつもりが全体では損をします。予算の見通しが変われば、そもそも別の選択肢も見えてきます。
簡単ネット査定・無料・入力1分
理由①年間維持費が高額になる

GLSで最初に考えておきたいのが、車両代とは別に必要になる年間維持費です。
年間1万km走行し、任意保険に車両保険を付け、駐車場やタイヤ、ブレーキなどの消耗品も年換算して考えると、ひとつの予算モデルとして350dでは年間約95万〜200万円、400dでは約85万〜180万円、現行450dでは約85万〜175万円、580では約115万〜225万円程度を見ておく考え方があります。
| グレード | 年間維持費の目安 | 月平均の目安 |
|---|---|---|
| GLS350d中古 | 約95万〜200万円 | 約7.9万〜16.7万円 |
| GLS400d中古 | 約85万〜180万円 | 約7.1万〜15.0万円 |
| GLS450d | 約85万〜175万円 | 約7.1万〜14.6万円 |
| GLS580 | 約115万〜225万円 | 約9.6万〜18.8万円 |
| AMG GLS63 | 約145万〜290万円 | 約12.1万〜24.2万円 |
もちろん、これは誰にでもそのまま当てはまる金額ではありません。駐車場が自宅なら大きく下がりますし、年間走行距離や保険条件でも変わります。
逆に、タイヤ交換とブレーキ交換、故障が同じ年に重なれば、年間負担が大きく跳ねることもあります。GLSは「平均的な月の出費」よりも、数十万円単位の支出が重なる年に耐えられるかを見ることが重要なんですよね。
ポイント:車両価格だけで予算を決めず、税金、燃料、保険、車検、駐車場、タイヤ、ブレーキまで含めて考えておくと安心です。
同じメルセデスの大型SUVでも、維持費の考え方には共通点があります。Gクラスも検討しているなら、ベンツGクラスの維持費と後悔しやすいポイントも比較材料になりますよ。
理由②大きさで駐車場を選ぶ

GLSは金額だけでなく、物理的な大きさも購入前に確認しておきたい車です。
現行のGLS450dとGLS580は、全長5,210mm、全幅2,030mm、全高1,840mm、ホイールベース3,135mm。車両重量も450dで2,610kg、580で2,690kgあります。
全幅2,030mm、全長5.21m、重量2.6t超という数字を見ると、一般的な乗用車とはかなり違うことが分かりますよね。
| 項目 | GLS450d | GLS580 |
|---|---|---|
| 全長 | 5,210mm | 5,210mm |
| 全幅 | 2,030mm | 2,030mm |
| 全高 | 1,840mm | 1,840mm |
| 車両重量 | 2,610kg | 2,690kg |
| 最小回転半径 | 5.8m | 5.8m |
特に注意したいのが機械式駐車場です。全幅や全長だけでなく、全高、車重、タイヤ外幅、パレット幅まで条件に入る場合があります。「大型SUV対応だから大丈夫だろう」と思っても、GLSでは重量や幅で入庫できないことがあるんです。
450d Night Editionは後輪が325/35R23なので、車体幅だけを確認して終わりではありません。
購入前の注意点:自宅駐車場だけでなく、職場、よく使う商業施設、ホテル、月極駐車場のサイズも確認しておきましょう。車庫の入口や前面道路の幅も意外と重要です。
旧型350dは全幅約1,980mmなので現行型より少し狭いものの、それでも十分に大型です。GLSの大きさについては、カタログ寸法を見るだけでなく、実際に使う環境まで含めて考えたいですね。
理由③中古でも修理費は安くない

GLS350dの中古車を見ていると、新車時には1,000万円を超えていた車が300万円台後半から400万円台に入っていることがあります。走行距離がかなり多い車両では、さらに安い掲載例もあります。
ここで気をつけたいのが、中古価格が3分の1になっても、部品価格まで3分の1になるわけではないことです。
GLS350dは約2.5t級の大型輸入SUVです。大径タイヤ、大型ブレーキ、エアサスペンション、ディーゼルの排ガス処理装置、各種電子装備など、維持するための基本構造は高級車のまま。
年式が古くなると、エアストラットだけでなくコンプレッサー、バルブブロック、センサー、配管なども修理対象になる可能性があります。ディーゼルではDPF、NOx関連、AdBlueやSCR系の状態も見ておきたいところです。
中古GLSで特に確認したい項目:整備記録、保証内容、タイヤ残量、ブレーキ残量、警告灯、エアサスの車高変化、ディーゼル後処理系の整備履歴です。
たとえば50万円安い中古車を選んでも、購入直後にタイヤとブレーキで数十万円ずつ必要になれば、結果的には状態の良い高い車両を買った方が安かった、ということもあり得ます。
中古GLSでは購入価格より「購入後1〜2年に何が必要になりそうか」を見る。これが大事ですね。
もし今乗っている車の修理代がかさんできているなら、修理にお金を入れる前に、いまの買取額を一度確認しておくと、直して乗り続けるか、GLSへ乗り換えるかの判断がつけやすくなります。

その修理、本当に直す価値がありますか?
輸入車は1回の修理が数十万円になり、車両の価値を上回ることがあります。直すか手放すかは、修理代と今の買取額を並べてから決めたほうが損をしません。判断を先送りするほど走行距離が伸びて、査定額は下がっていきます。
過走行や修復歴あり、エンジンがかからない状態でも値が付くことがあります。
修理する前に買取額を確認する ▶カーネクストの無料査定・過走行や不動車も対応
理由④リセールの下落額が大きい

GLSのリセールを考えるときは、残価率だけでなく実際に何百万円下がったのかも見る必要があります。
旧型350d Sportsは新車時1,100万円前後だった一方、2026年時点では300万円台後半〜400万円台の中古車が多く見られる状況です。割合だけでなく、絶対額で考えるとかなり大きな値落ちですよね。
一方、比較的新しい450dでは1,100万円台から1,200万円台の中古掲載例もあり、新しい車ほど残価は比較的残りやすい傾向が見えます。ただし、中古車サイトの掲載価格は実際の買取価格ではありません。
リセールを左右しやすい要素
- 年式とモデルチェンジの時期
- 走行距離
- ボディカラー
- サンルーフや上級内装などの装備
- 事故歴や修復歴
- 整備記録の有無
- 右ハンドルと左ハンドルの需要差
GLSは車両価格そのものが高いので、残価率が数%違うだけでも金額差は大きくなります。売却時にはディーラー下取りだけで決めず、輸入車を扱う買取店も含めて比較した方が判断しやすいでしょう。
ベンツの売却方法については、ベンツを売るときの売却先と査定の考え方でも詳しく整理しています。
中古車の掲載価格、買取価格、下取り価格、オークション価格は別物です。掲載価格から将来の査定額をそのまま計算しないようにしてください。
値落ちの大きいGLSだからこそ、手放すときは下取り一本で決めず、複数の買取査定で相場を比べたいところです。今の車から乗り換える場合も、まず今の車の相場を知っておくと、購入予算や維持予備費が立てやすくなりますよ。
ディーラーの下取りは、愛車の本当の価値ですか?
乗り換えで損をする人の多くは、下取り額が妥当かどうか分からないまま印鑑を押しています。ディーラーは値引きと下取りをまとめて提示するので、どちらで調整されたのか見えにくいのが理由です。
一括査定は電話が何件もかかってくるのが難点ですが、やり取りが1社で完結する方法なら相場だけ知ることもできます。
ユーカーパックの無料査定・入力1分/電話は1社のみ
理由⑤グレードで負担が大きく変わる
GLSはどのグレードを選んでも大型高級SUVですが、維持費はかなり違います。
現行450dは2,988ccの直列6気筒ディーゼルターボ+ISGで、WLTCモード燃費は12.0km/L。一方、580は3,982ccのV8ガソリン+ISGで、WLTCモード燃費は7.2km/Lです。
年間1万kmを走る前提で、軽油165円/L、ハイオク190円/Lという計算用の条件を置いた場合、450dの燃料費は年間およそ15万〜18万円、580では約29万〜37万円という予算イメージになります。
さらに、自動車税も3.0L級の450dと4.0L級の580では差があります。新車価格についても、450dと580では数百万円単位の違いがあります。
維持費重視なら:燃料費、新車価格、自動車税では450dの方が580より抑えやすいです。ただし、450d Night Editionは23インチタイヤなので、タイヤ代まで含めれば単純にすべて安いとは言えません。
つまり「GLSだから維持費はいくら」とひとまとめにするより、どの世代の、どのグレードを買うかまで決めて考える必要があるんです。
ベンツGLS維持費・大きさ・リセール・グレード・貧乏を検証

ここからは、実際に購入候補になりやすい350d・400d・450d・580をもう少し具体的に比較していきます。「中古ならどれがいい?」「ディーゼルとV8ではどれくらい違う?」という疑問を整理していきましょう。
350d・400d・450dの違い
GLSの中古車を探すと、350d、400d、450dという似た名前が出てくるので分かりにくいですよね。これは基本的に同じ時期の横並びグレードではなく、世代によってディーゼルの主力モデルが変化してきたと考えると分かりやすいです。
| グレード | 主な世代 | エンジン | 特徴 |
|---|---|---|---|
| GLS350d | X166 | 約3.0L V6ディーゼル | 中古価格を抑えやすい |
| GLS400d | W167前期 | 約3.0L直6ディーゼル | 価格と年式の中間的存在 |
| GLS450d | W167後期 | 3.0L直6ディーゼル+ISG | 現行の主力ディーゼル |
350dは購入価格を最も抑えやすい一方、2016年以降の車両が中心になるため経年劣化を考える必要があります。安く買えた分を修理予備費として残しておくくらいがちょうどいいかもしれません。
400dはW167世代なので、350dより新しい設計を選びつつ、現行450dより取得費を抑えたい方が比較しやすいモデルです。
450dは現行世代ならではの装備や性能が魅力ですが、車両価格が高く、48VのISGシステムも搭載しています。保証期間中の安心感と、長期保有時の電子制御系の複雑さの両方を考えておきたいですね。
450dと580の維持費を比較
現行GLSで迷いやすいのが450dと580です。
450dはディーゼルなので燃費と燃料単価の面で有利です。対する580はV8ガソリンならではの性能やフィーリングが魅力ですが、燃料費は明確に高くなりやすいですね。
| 項目 | GLS450d | GLS580 |
|---|---|---|
| 排気量 | 2,988cc | 3,982cc |
| 燃料 | 軽油 | ハイオク |
| WLTC燃費 | 12.0km/L | 7.2km/L |
| 年間燃料費の予算値 | 約15万〜18万円 | 約29万〜37万円 |
| 自動車税の目安 | 約5万円 | 約6万5,500円 |
| 年間維持費の予算値 | 約85万〜175万円 | 約115万〜225万円 |
ただし、450dなら何でも安いわけではありません。Night Editionでは前285/40R23、後325/35R23というかなり大きなタイヤを履きます。
580は22インチなので、タイヤだけを見れば450dの方が高くなる場面もあります。
燃料価格や保険料、税制、車両価格は変動します。表の金額はあくまで一般的な予算目安として考えてください。
タイヤとブレーキの交換費用
GLSを維持するうえで見落としやすいのがタイヤとブレーキです。
現行450dでは23インチ、580では22インチという大径タイヤが使われ、さらに前後でタイヤ幅が違います。そのため一般的な乗用車のような価格感覚で考えない方がいいですね。
ひとつの予算目安として、タイヤ4本では350dで20万〜35万円程度、400dで22万〜45万円程度、450dで28万〜50万円程度、580で25万〜45万円程度を見ておく考え方があります。
前後のブレーキパッドとローターをまとめて交換する場合も、350dで25万〜50万円程度、450dで30万〜65万円程度、580では35万〜70万円程度という幅を想定しておくと、急な出費に慌てにくいでしょう。
注意:純正部品、OEM品、正規ディーラー、輸入車専門工場では金額が大きく変わります。AMGでは専用部品によってさらに高額になるケースがあります。
タイヤやブレーキは「今年交換しなければ0円」と考えるのではなく、数年ごとの交換費用を月々積み立てる考え方がおすすめです。
たとえば40万円のタイヤを4年で交換すると考えるなら、タイヤだけでも年間10万円を積み立てているのと同じです。こうして考えると、GLSの年間維持費が高くなる理由も分かりやすいですよね。
GLS中古が安い理由と故障リスク
「新車では1,000万円を大きく超えるのに、なぜ中古のGLS350dは400万円前後まで下がるの?」と思う方も多いでしょう。
理由のひとつは、高額輸入車ならではの減価です。年式が進み、モデルチェンジが行われ、保証が切れてくると、次の購入者は将来の修理費を考えて慎重になります。それが中古価格にも反映されやすいんですね。
さらにGLSは大型SUVなので、タイヤ、ブレーキ、燃料、保険、駐車場などの固定的な負担が大きめです。中古車価格が安くなっても、この部分は大幅には安くなりません。
中古GLSが安いことと、GLSを安く維持できることは別問題です。
特に10年近く経過した350dでは、エアサスペンション、ディーゼル排ガス処理系、ゴム部品、電装品などの状態を確認したいところ。走行距離だけで判断するのではなく、整備履歴の内容が重要です。
これはGLSに限らず輸入車全般にある特徴です。中古外車の値落ちについて詳しく知りたい方は、外車の値落ちが激しい理由とリセールの考え方も参考にしてください。
中古GLSでは「安い個体を探す」より、「タイヤ・ブレーキ・エアサスなどを含めて購入後の総額が安い個体を探す」という考え方の方が失敗しにくいです。
残価設定ローンと月額負担の注意点
GLSのような高額車では、現金価格ではなく月々のローン金額を見て購入を考える方もいると思います。
残価設定ローンや長期ローンを使えば月々の支払額を抑えることはできます。ただし、車両の支払いが小さく見えても、維持費まで小さくなるわけではありません。
一例として、頭金20%、60回払いというモデルで考えると、現行450dでは車両ローンだけでも月20万円を超える水準になるケースがあります。そこに、燃料、保険、税金、駐車場、整備、タイヤやブレーキの積立が追加されます。
条件次第では、450dでローンと日常維持費を合わせて月30万円台、580では月40万円台に達する資金計画になる可能性もあります。
中古350dなら車両価格は大きく下がりますが、維持費まで同じ割合で下がらないため、ローンと維持費を合わせると月10万円台後半から20万円台になるケースも考えられます。
年収よりキャッシュフローを見る

「GLSは年収いくらなら乗れる?」という質問もありますが、私は年収だけで判断するのは難しいと思っています。
同じ年収でも、住宅ローン、家賃、教育費、駐車場代、貯蓄額によって使えるお金はまったく違うからです。
GLSを買ったことで生活費や貯蓄を削り続ける状態になるなら、車両価格だけでなくグレードや購入方法を再検討した方がいいでしょう。残価設定ローンでは最終回支払い、走行距離、車両状態、途中売却時の残債も必ず確認してください。
ローン期間を長くすると月額は下がりますが、その間にも車の市場価値は変動します。売却価格よりローン残債が多い状態になることもあるので、「月々払えるから買える」とは限らないんですよね。
金利、残価、手数料、走行距離制限、返却条件などは契約によって異なります。正確な情報は公式サイトをご確認ください。契約内容や資金計画については、最終的な判断は専門家にご相談ください。
ベンツGLS維持費・大きさ・リセール・グレード・貧乏まとめ
ベンツGLSは、3列シートを備えたメルセデスの大型SUVらしい存在感と快適性が魅力ですが、購入前には車両価格以外もしっかり見ておきたい車です。
現行モデルは全長5.2m超、全幅2.03mという大きさなので、まず駐車環境を確認する必要があります。さらに2.6t前後の重量、大径タイヤ、大型ブレーキ、保険料などを考えると、一般的な乗用車より維持費が大きくなりやすいのは避けられません。
特に注意したいのが中古の350dです。300万円台後半から400万円台の車両を見ると手が届きやすく感じますが、もともとは1,000万円級の大型輸入SUV。購入価格が下がっても、維持する車格は変わりません。
400dは350dより新しいW167世代を現行車より抑えた価格で狙いやすく、450dは燃料費や税金の面で580より負担を抑えやすいモデルです。一方で、580にはV8ならではの魅力があります。どちらが正解というより、何を重視するかですね。
リセールについても、単純に高い・低いだけで判断せず、新車時価格から何百万円下がる可能性があるのか、売却時に残債がどれくらい残るのかまで考えておくと安心です。
GLS選びで大切なのは、「買えるか」より「無理なく維持しながら楽しめるか」です。
そして、GLSに乗っているから貧乏、見栄っ張りという客観的な根拠はありません。中古車を賢く選ぶ人もいれば、新車を長く楽しむ人もいます。周囲のイメージより、自分の駐車環境、年間走行距離、維持費、修理予備費、売却時のリセールまで含めて判断することが大切です。
税金、燃料価格、車両価格、保険料、ローン金利、中古車相場などは時期や条件によって変動します。記事内の金額はあくまで一般的な目安として捉え、購入時には最新の見積もりを取り、無理のない資金計画でGLSを楽しんでくださいね。

コメント